打順選手名 守備ミート メモ
1番

創立1年目、ライノスの

2番

選手会長を務めている

3番

宗方宏哉(27)。

4番

彼は誰よりも

5番

高みと自分の思いを意識している。

6番

1998年、十山県で生まれた彼は

7番

子供の頃から肩が強かった。

8番

小学校の時にはソフトボール投げで

9番

80メートルを記録するなど

<チーム紹介>

 ずば抜けた数字を記録した。そんな彼は中学生の時に野球を始めた。強い肩を生かした力強いフルスイングで多くの長打を放った。高校生時には甲子園出場を果たした。彼は2016年のドラフトで3球団強豪の末タートルズに入団。パワーと肩、リードオフマンの力を得て1番に居座り続けた。
 しかしそんな彼は2022年ごろからタートルズの野球に辟易し始める。自分と甲本、新堂兄弟以外は大して打てない。守備は固くてもホームランをよく打たれる。彼は移籍したいと考えていた。しかし彼はあまりいい移籍先が思い浮かばず、タートルズに残り続けた。
 彼に変化が生じたのは2025年。新球団が設立されたことを機に、彼は変わるチャンスを見出し真っ先に移籍した。タートルズの選手からは惜しまれたが彼は気にかけなかった。彼はライノスに入団。監督から会長に任命され、チームの起点として奮闘している。
 さらに彼は三池がクロウズで投手として初勝利を挙げたと聞いて自分も二刀流を目指そうと決意。少しづつ変化球練習もしている。
 彼は自分に正直に、人にも正直に生きていける人間の会長と言えるだろう。

Posted by 鳴尾浜 / No.22771 / Date 2026-02-01 18:36:28

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