| 打順 | 選手名 | 守備 | 打 | ミート | 力 | 走 | メモ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1番 | ボビー・ウィット.Jr | 遊 | 右 | A | B | A | 30発・30盗塁・打率3割を涼しくこなす。2025年安打数メジャー1位。 |
| 2番 | 大谷翔平 | DH | 左 | A | A | A | 55本塁打・50盗塁。2025年も「50-50」級の衝撃を残した唯一無二の存在。 |
| 3番 | フアン・ソト | 右 | 左 | A | B | C | 選球眼の神。四球数が三振数を上回る。出塁率.420超えは当たり前。しかし自慢の打撃でランナーを返す。 |
| 4番 | アーロン・ジャッジ | 中 | 右 | A | A | B | 打率.331、53本塁打。三冠王に最も近い、現役最強の「打撃の完成形」。 |
| 5番 | ブラディミール・ゲレーロ・ジュニア | 一 | 右 | B | A | D | 2025年後半戦の爆発力はNO.1。広角に時速190km近い打球を飛ばす。 |
| 6番 | ホセ・ラミレス | 三 | 両 | B | A | B | 40本塁打・40盗塁に迫る勝負強さ。三振しないスイッチヒッターの極み。 |
| 7番 | ロナルド・アクーニャ.Jr | 左 | 右 | B | A | A | 怪我から復活。史上初の40-70を達成したポテンシャルは依然世界一。 |
| 8番 | カル・ローリー | 捕 | 左 | B | A | C | 捕手史上最多の60発。打率は低いが、一振りで試合を壊すパワーは異常。 |
| 9番 | ケーテル・マルテ | 二 | 両 | A | B | C | ポストシーズンの連続安打記録保持者。短期決戦の神と呼ばれる。 |
【先発:4名】
①ポール・スキーンズ (PIT)
凄さ: 2025年防御率1.97。160km/h超の剛速球と魔球「スプリンクカー」を操る、現役最強の怪物。
②タリック・スクーバル (DET)
凄さ: 2025年WHIP 0.89でメジャー1位。左腕から160km近い球を投げ込む、精密機械のような奪三振マシン。
③山本 由伸 (LAD)
凄さ: 2025年防御率2.49、WHIP 0.99。メジャー2年目で完全に適応し、ドジャースの連覇を支える世界最高峰の右腕。
④クリス・セール (ATL)
凄さ: 2024年に続き2025年も防御率2.58と安定。変則フォームから繰り出すスライダーは、左打者にとって「背中から来る」絶望の球。
【リリーフ:6名(先発エース級含む)】
⑤ザック・ウィーラー (PHI)
* 役割: 第2先発 / ロングリリーフ
* 凄さ: 本来はフィリーズの絶対的エース。2025年も防御率2.71、奪三振率11.7とエグい数字を残す。
⑥メイソン・ミラー (OAK)
* 役割: 勝利の方程式
* 凄さ: 最速167km/h。2025年も奪三振率15.2(1イニングで1.5個以上の三振)を記録する、世界一の火消し役。
⑦ジョシュ・ヘイダー (HOU)
* 役割: 左のセットアッパー
* 凄さ: 2025年防御率2.05。左腕リリーフとして歴史上最高の奪三振能力を持ち、終盤の1イニングを完全に封殺する。
⑧エマニュエル・クラセ (CLE)
* 役割: 守護神(クローザー)
* 凄さ: 160km/h超のカットボールのみで打者を制圧。2025年ア・リーグ最多セーブを争う、現代最高のクローザー。
⑨ ガレット・クロシェ (CHW)
* 役割: ジョーカー(左のリリーフエース)
* 凄さ: 本来は先発として2025年に18勝、255奪三振を記録した怪物。リリーフなら160km台中盤を連発可能。
⑩ハンター・ブラウン (HOU)
* 役割: ロングリリーフ / 敗戦処理(不要な強さ)
* 凄さ: 2025年防御率2.43。このレベルの投手が10番目という、世界選抜の異常な層の厚さを象徴する存在。
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名無しさん
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