| 打順 | 選手名 | 守備 | 打 | ミート | 力 | 走 | メモ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1番 | 岡林勇輝 | 中 | 左 | ||||
| 2番 | 村松開人 | 遊 | 左 | ||||
| 3番 | 鵜飼航丞 | 右 | 右 | ||||
| 4番 | 細川成也 | 左 | 右 | ||||
| 5番 | K.S | 三 | 右 | ||||
| 6番 | サノー | 一 | 右 | ||||
| 7番 | 田中幹也 | 二 | 右 | ||||
| 8番 | 石伊雄太 | 捕 | 右 | ||||
| 9番 | 金丸夢斗 | 投 | 左 |
まず、メジャーのマイナーで戦力外になった怪物級のスラッガーを獲得する。
(今の中日的にほぼ有り得ないがここではシナリオとして有り得るにしてみる。取り敢えずスラッガーはマイナーの3Aで今季打率273、10HR、12四死球、24打点という設定にしておこう。シナリオなので、名前は怪物スラッガーということでK.Sにしておこう。)
そして、伸び悩んでる仲地礼亜、根尾昂をトレードさせる。
→遠藤淳志、黒原拓未を獲得したとする。
先発投手陣は豊富な中日。リリーフ陣の層が厚くなり、失点率が下がります。
尚、岡林勇輝、サノーが完全復活することで打線が激化。
先発は金丸、高橋、大野、柳、櫻井などと好投手がずらり。中継ぎ人は齋藤、藤嶋、清水、橋本、杉浦、黒原、遠藤、松山と硬化。失点が劇的に減少。
上の打順は今のを含めた巻き返すためでもある打順です。
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名無しさん
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